【Rhinoceros建築入門】初心者のためのチュートリアル目次

Rhino Grasshopper

Rhinocerosは建築業界でも使われている3Dモデリングソフトです。

この記事は、Rhinoceros初心者向けに用意したチュートリアルをまとめた記事です。初心者から着実にレベルアップできる内容を準備しています。

初心者のためのRhinocerosチュートリアルの特徴

初心者であっても基本的なRhinocerosの使い方を理解できる丁寧な解説
まったくの初心者から日常業務でRhinocerosを使用しはじめられる

パンナ
パンナ

シリーズを作っている人

  • 建築のワークフロー自動化が得意な建築業界の人
  • 設計とBIMの仕事をしています
  • Pythonの経験は5年ほど
  • デジタル0→1】になる入門記事を発信中
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初心者のためのRhinoceros建築チュートリアル基礎編

建築の設計に欠かせないソフトRhinocerosの使い方を解説します。

パンナ
パンナ

ライノを使って建築のビジュアライゼーションを学びましょう!

建築のビジュアライゼーションにライノを使う方法

こちらの仮想のビルのパースを作成する方法を紹介します。チュートリアル作成のなかで少しずつ形状が変わると思います。(例えば照明の形やカーテンウォールのピッチなど)

このチュートリアルでは、7階建てのビルのモデリングとパースを作成しながらライノセラスの基本的な操作方法を理解することができます。

パンナ
パンナ

精度の高いソフトなので詳細にモデリングすることで、とても正確なモデルができます。

こんな方に向いています。

  • ライノセラスを触り始めた方
  • ライノセラスで何か作ってみたい方
ファサードまで作ってマテリアル設定するとこんな感じの見栄えになります。

Rhinocerosはさらっと習得してGrasshopperへ移りたい方は次の記事をどうぞ。

建築構造のワークフローにライノを取り入れる方法

構造解析モデルをRhinocerosで作成する方法を紹介します。

チュートリアル記事は少しずつ増えますのでたまにチェックしてください。Twitterなどで連絡をいただければ作成するチュートリアルの参考にさせていただきます。

建築向けのライノセラスやグラスホッパーのおすすめ本の紹介はこちらからどうぞ。

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