【PythonでAIその1】建築の設計者が30代突入して今更AIの勉強はじめるよ。

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2020/09/14追記:建築設計で覚えるPython独学プログラミング!というシリーズを始めたのでもしよろしければこちらの記事も参考になるかと思います。

(この記事を作成していた当時よりもかなりPython扱えるようになっていますので、建築業界でPython使い始めたい方にとっては下記リンクのほうがためになるかもしれません。)

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【独学】ノンプログラマーのための「建築で理解するPython入門」 | 建築デジタル研究会 この記事は、プログラミング初心者であっても身近に感じられるように、建築を使ってPythonを説明しようというシリーズ記事です。 建築で理解するPython入門の特徴 初心者で...
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404: ページが見つかりませんでした | 建築デジタル研究会 建築デジタルを始める方のための情報ブログです。ツールを覚えて業務効率を上げましょう!

最終的には建築の設計に活かすような、実務的なレベルで開発していけるようなスキルを身に着けたいと思っています!RhinocerosとかGrasshopperとかBIMソフトとかいろんなものと連携させていきますよ!

今日は短期的な目標などについて話していきます。

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PythonでAIのお勉強!

自分でAIを作れるようになりたいなんて漠然と考えている人も多いと思います。私もその一人です。笑

私と一緒に少しずつ学んでいきましょう。

今後の方針

まずはAIについて理解しなければならないと思っています。なぜかと言うと、AIがどんなものなのかよくわからないからです!笑

手を動かしながら理解することを意識しようと思っています。なので書籍を読みながらコードを打っていくという千本ノックのようなやり方ですね。笑 地味ですがこれが後々自分で開発していくための基礎力をつけるのかなと思っています。

まずはいくつか書籍をやりながら理解を深め、作りたいものを作っていくイメージで進めます。

次に第一弾の教本を紹介します。

教本はこちら!オライリー・ジャパンの名著!

今日から次の書籍を使って勉強をしていきたいと思います。できたことはなるべく共有していきたいと思っています!

ゼロから作るDeep Learning/オライリー・ジャパン

入門書籍として有名な書籍です。とりあえず早々に完走して次のステージへ行きたいですね。AIって数学を駆使する必要がありそうですが、パラパラと眺めた感じでは複雑な数式で埋め尽くされるようなことはないと思います。

Pythonは別途基本的な文法を学んでからのほうが良さそうな雰囲気です。(しなくても良さそうですが、まったくないのは辛いかも…)

まとめ

「30代に突入したのをきっかけに新しいことを始めたい、よし!AIを作れるようになろう!」なんてことを考えています。

これから「ゼロから作るDeep Learning」を使って学びを開始します。

続報をお待ち下さい!これからの人は一緒に頑張りましょう!先を行く方はがんがんアドバイスを貰えたら嬉しいです。

ためになったらシェアお願いします!

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